« 2023年8月 | トップページ | 2023年10月 »

2023年9月

2023年9月18日 (月)

2F住宅部分

引き続き中川敦玲さんによる竣工写真をUP
今回は2階の住居部分。

0_20230918201701

共用の廊下から2階玄関を見たアングル。

1_20230918201701

玄関ホールを抜けると大きなゲストリビング。生活感がなく、たくさんの親戚が集まれるようにと。トップライトが効いてます。

2_20230918201701

これは写真家好みのアングル。時間によって光の落ち方が変わるので、数枚とっていただけました。

4_20230918201701

キッチンは少々独立させてます。ステンでまとめました。

3_20230918201701

個室は3連引き戸にて分割。右窓に南側の垣根がのぞいてます。数年後、視線を遮ってほしいな・・・と

5_20230918201701

そして1.2M*1.6Mの巨大な浴槽を持つお風呂。壁は米ヒバです。

| | コメント (0)

2023年9月13日 (水)

the 建築写真

写真家・中川敦怜さんによる竣工写真が届きました。

021_dsf7331

北側は前面道路が狭く、超広角レンズでさえどうにもらなないいのに、この写真をいただく。正面から水平垂直を出して撮るというのが建築写真の基本なんだけど、それを究極まで高めてる感じがいいな・・・と。

015_dsf7049

一方、軸を振った南側の写真もなるほど・・・と。自分では見逃していたアングルでした。

ソフトの関係でWEBページを更新できない状況なので、しばらくはブログで竣工写真をUPしていこうかな・・・・と

| | コメント (0)

2023年9月 8日 (金)

台風なので

午後から台風上陸ということで朝から大雨。電車の運休も多数。そんな金曜日。これはカレーの列が短いはず・・・と。

Img_1793

やはりいつもの長さの半分程度。

Img_1794

カレーに日だけ満席になるうなぎやさん(謎笑)

Img_1795

大盛500円(税込) じゃがいもゴロゴロの懐かしい味です。

 

追伸:5年ぶりにトップページを更新しました。なんとhtmlを手で修正。いつの間にか使っていたソフトの配布が終わってる(汗

| | コメント (0)

2023年9月 6日 (水)

6時間超え・・・。

Img_1695

都内は快晴。なので急遽、外部写真撮影の立ち会い。朝から、、、さらに、夜景も。

写真立ち会いだけのつもりが、またまた現場でトラブルが発覚。ダブルで精神的に疲れ、ふらふらになりながら19時過ぎに現場を出ました。ぼーっとしつつも自宅まであと2駅、降りる心構えをはじめてまもなく、自治医大駅直前で緊急停車。なんでも前を走る電車が倒木にあたったとか。まあすぐ動くだろうと、うとうととしていたら、あっという間に2時間経過。時計は11時すぎ。でも、一向に動く気配なし。前の電車のガラスが割れて走行できなくなっただけでなく、架線に倒木が絡んでしまっているので、撤去工事を行うとのこと。復旧はさらに2時間後とか。2時間くらい待てなくはないけど(合計4時間ですが)と思ってたら、なんと・・・撤去に伴い送電を切るので、電車から降りてくださいとのこと。あの・・・我々どこにいけば??? タクシーは1台もとまってない。TaxiGOのアプリでも近隣の配車はないとのこと。呆然と動くのを待つしかなさそうな。11時半過ぎようやくアナウンスあり。「宇都宮から代行バスが向かってます」と。到着まで40-50分お待ちくださいですって。

結局バスに乗り込めたのが12:30過ぎ。石橋でさらに乗客を乗せ、雀宮の着いたのは1:30過ぎでした。東京は遠かった・・・。

代行バスに乗ったのは人生初。youtubeにでもUPしたら結構アクセスありそうかなと思ったけど・・・もうその気力は全くありませんでした(涙

| | コメント (0)

2023年9月 5日 (火)

引き渡し

Img_1568

ようやく引き渡しになりました。と言っても・・・直前で大きな不備が何点か見つかってしまい、まだ工事は続きます・・・ほんと申し訳ない・・・orz。

この建築は地下1階、1階が事務所でして

Img_1642

事務所部分のエントランス。看板デザインはこれから(汗

1_20230905135101

事務所部分エントランスホール。

 2_20230905135201

地階執務室(南側)

Dsc_0160

執務室(北側)

 

 

4_20230906165601

地階ミーティングスペース。

今回は照明が特に上手く行きました。

| | コメント (0)

2023年9月 3日 (日)

南側

Dsc_0030

南側外部も形になりました。生垣が伸び内部からの視線を充分に受け、外壁の色が焼け一層の味が出るのが楽しみです。

 

| | コメント (0)

« 2023年8月 | トップページ | 2023年10月 »