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2012年12月

2012年12月25日 (火)

処分

クリスマスに暗いニュース・・・。国交省から建築士40人を処分というアナウンス。
以前はクリスマスイブが一級建築士の合格発表だったし・・・
国交省はクリスマスに何か思い入れがあるのか?(笑)

いままでは、建物に明らかに欠陥があり、団体規定を故意に違反した場合に処分対象となっていたが、今回は違う。微細な部分でも違反が指摘され、処分が行われている。

http://www.mlit.go.jp/common/000233720.pdf

例えば、構造計算書と構造図の不整合。鋼材の指定における単純な設計ミスじゃないのかな?それが処分の対象???別ルートで計算し直しても、補強しても、「建築基準法第一条」違反だったのだろうか???100点満点のテストで100点取れる人がどれだけいるの?だから施工の時に設計者や現場監督が良く見るんだし、補強があるんだし、余力を見て設計しているはずなのに。だいたい建築基準法の構造規定なんて、地震のたびにかわるようなテキトーな法律なんだし。

Kuzou

それから、コレ。管理建築士の講習を受けなかった人たちが業務停止1ヶ月!数十万人いる管理建築士のなかでこれだけだとすれば、なかなか優秀な結果だけど。

Kousyuu

そして、今まではグレーゾーンとして認められていたもの。建築士をもっていれば、または持っていなくても、「業として」設計行為を行わなければOKだったのだけど、今回はアウト!事務所登録をしていないというだけで行政処分の対象ということを示している。

Gyou

実は宇都宮でも事務所登録をしていないんじゃないかと思われるのに大々的に活動している組織が複数あり・・・。県の指導課に問い合わせてみると、建築士事務所登録をしていない限り、行政処分の対象にはならない。だから当方の担当ではないとのこと。では、どこが担当かと聞けば、警察です、とのこと。いきなり刑事事件か・・・。

消防署で消防法担当の建築職を募集するようになっているから、そのうち警察でも建築士法、建設業法担当の建築職を募集するようになるかも・・・。

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2012年12月22日 (土)

忘年会

夕方より総合文化センターで8人展の打ち合わせ。終了後、ホフブロイハウスで忘年会。7時ちょっと過ぎから飲み会開始。アナウンスが5日前と急だったこと、忘年会が重なる日だったので、参加は設計者11人、学生2人、元デブ一匹の14人とちょっとすくなめ。いつものように3500円(税別/120分間飲み放題)で12時まで居座る。来年の月例会で呼びたい人々の要望を1人ずつお聞きした結果は下記の通り。来年もガンガン呼んでいきます!

専門家として
・照明デザイナー
・家具デザイナー及びメーカー
・インテリアデザイナー
・パッケージデザイン
・構造設計者
・設備設計者 
・グラフィックデザイナー
・ルーフィングメーカー
・断熱材メーカー(2社同時?)

建築家では
・標準化を率先しているしみじみ系建築家
・環境系の某しみじみ系建築家
・広島系建築家から3名ほど

見学会として
・某木材、製材会社
・某集成材工場
・しみじみ系建築家の某住宅見学会

実務分野の補完として
・税理士、ファイナンシャルプランナー
・某設計事務所代表ー経営のお話

施工系では
・アフターメンテナンスを事業化している工務店
・建築家の物件を中心に施工している工務店

活動の参考に
・設計者等が集まって活動をしているような地域団体
・某美術館建築出身のキュレーター
・某建築家兼社会活動家兼キュレーター

設計志望の学生が博士に進学することを聞き、設計事務所での実務経験がどれだけ大切か、内井事務所にいたB君と共に力説。アルバイトで聞きかじった知識でできるほど、設計監理は甘いもんじゃない。それと、無資格、無登録でやるとしたら、法的責任はどうなる? なんかコレ、3年前に、某君に対して同じことを言ったなあ。彼も今になってその意味が分かっているはず。

解散後、いつものI氏とラーメンを食べ、事務所で酔いさまし。明け方、家に戻る。
43歳です・・・。

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2012年12月20日 (木)

名店

久々にゼミに参加。卒業設計や修士設計、論文は佳境を迎えているはず・・・といいたいところだが、研究室のプロジェクトが多すぎて学生は青色吐息。来年1月発行の五十嵐研7年の記録の初稿を見せていただく。いやいや分厚い。そして異常なほどのプロジェクトの数。普通の研究室の30年分より濃いよコレ。

忘年会は国分町の百人屋台国分町。2800円飲み放題付きなのに、とっても美味しい刺身や、とっても柔らかい唐揚げ、大量のイカゲソ、とても美味しいキムチ鍋など、いままでで一番良いと感じたお店。いやいやびっくり。

http://r.gnavi.co.jp/t239503/

2次会は久々に魚しげへ。玄関を入ると、店長以下全ての店員さんが変わっている。おかみさんも復帰せず。誰、貴方はという視線・・・。さらに、混んでいて入れず。なんだか、仙台の居場所が一つ消えてしまった感じがして寂しい。

で、キャッチをくどいてつまみ2品で3時間飲み放題2千円のお店に。

3次会はうどんの川福へ。なんでも国分町の名店らしい。確かにツマミも日本酒も美味い。でも、メニューが多すぎてどれを選んでよいか分からず。まあハズレはしなかたけど。写真をとったけどメニューの名前が思い出せず。

Kawafuku

閉店ですということで外に放り出され、K君とともに大学へ。朝まで椅子で仮眠し宇都宮に戻る。仙台への往復は、来年発行予定の本の企画や、設計中の物件の練り直し。ノートパソコンひとつでどこでもオフィスになる。

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2012年12月18日 (火)

線の冒険

仙台の阿部アトリエにて、松田行正氏のレクチャ。デュシャンやクレーからパワポがはじまる。線フェチといっていいだろうか。松田氏の手法は様々な事象を線に置換していくこと。例えば、「魔法陣」の軌跡をたどるだけでとても美しい線が現れてくる。戦時中の風船爆弾の跡をなぞるだけで、独特の振れをもった魅力的な線が現れる。

ライブ来てもらった人へのお土産としてつくってきた本もたくさん見せていただく。とても凝った造りの本。実はSSD五十嵐スタジオの変形装丁は松田氏の作品が発想の原点だとのこと。

Mat1_2 Mat2

質疑の時間、共同作業をするために必要な評価軸について質問させてもらう。なるほど建築的手法との違いに納得。アーティストであり、デザイナーであり、ライターであり、編集者でもある。そんなマルチな方。レクチャ終了後スタッフの懇親会に同席させていただき、深夜2時解散。





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寝ろ・・・。

いまだに亀は冬眠しない。
そればかりか、こうやって水の上にでて甲羅干しをする始末。
もちろん食事はとらないし、フンもでない。
年を越しそうな勢い・・・。

Kame1216


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2012年12月17日 (月)

おもい

購入後2年半がすぎたmacbook。HDDは一度交換しているから750GBに。でも、もう空きが250GBを切っている。そのせいか、単純にWindowsのゴミがたまってしまっているのか、最近は、ParallesDesktop経由でWindowsXpsp3を立ち上げると重くてどうしようもない。Windowsが安定するまで、待つ時間が妙にイライラする、気も重い。で、windowsを通さずともwindowsソフトが動くというCrossOverMac-v11を使用してみる。インストール時に幾度かエラーはでるが、JWWは問題なく立ち上がる。Parallesを通すより若干軽い気がする。HP-PSC1315という古いプリンターなら問題なく印刷もできる。問題は画面のフォントが微妙なこと。

Crossoverjw

ちと、調べてみると、2.5inch(<9.5mm)のHDDは1TBまで。ってことは、外付HDDを持ち歩くことになるのか・・・。

それと、約15年前、独立記念に大学のサークル仲間からもらった青年の樹。ひょろひょろと成長し、天井につく位になってしまっていた。しかも、下から半分以上は葉っぱがない茎だけの状態。で、さすがにこのままでは微妙なので、茎の途中で切って再生させることにした。とれたのは二本のまっすぐな茎。きっと昔のようにきれいな形になってくれるはず。

Seinen_2

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2012年12月16日 (日)

建築趣味

磯さんの個人雑誌「建築趣味」を一気読み。版型はA5、60ページなのですぐ読破できてしまう。勢いでつくったというだけあって、勢いで読めてしまうというか・・・。

Kenchiushumi

「会い行けるモダニズム」と題され。知られざる「カトー建築事務所」の作品レポートを行う。関東各地に公共建築がたっているというお話どおり、すぐ近くの小山市にも作品があり、あれか〜というささやかな驚き。個人的には伊勢崎市庁舎が好み。水平に浮いて伸びる屋根のラインと本体から浮いたファサードが素敵。なるほど小林正美さんが担当だったのか。

60年代70年代に多数の公共建築を建てられた理由は、人と人とのつながりだけでそれが可能だったとのこと。例えば、建築課の課長が親類だとかいうような。で、結果、そんな一級建築士であれば仕事がとれた時代がすぎ・・・90年に解散となってしまう。

カトー事務所の役割は丹下健三氏のように新しい建築を切り開いていくのではなく、先攻するもののあとをついて、道を広げていくような役割だというのが磯さんの見解。なるほど。といっても、雑誌にのるような建築でさえ、ほとんどはそうだからなあ・・・。

こういう事務所を題材とした研究もいいなあ、と停止中の論文を想う。

http://nanyodo.co.jp/php/detail_n.php?book_id=N0080526

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1000万円台で・・・

「別冊住まいの設計・1000万円台で名作住宅ができるワケ」をアマゾンで購入。監修は天空人の山下保博さんと施工の松岡茂樹さん。おそらく、住まいの設計で取りあげられた作品を再構成したもの。


内容は、自分らしい暮らしを考えた家、敷地の特長を活かした家、家族のカタチを考えた家の3部構成。その分類にあわせて15の家が取りあげられている。基本的に写真とインタビュー、簡単な図面で構成されているので、かなり一般のお客さんに振った内容。ああココのディテールどうなっているんだろう、どのくらいコストがかかったんだろう、1000万円台に納めるためにどのような工夫をしたのだろうというような視点でなく、読者があこがれるような暮らしぶりを見せている。数件は本体価格でも、2000万円どころか、3000万円超えているし。
実は、コスト本の次ということで企画がはじまったPOH本の参考にしようと買ってみたわけ。

よくよく読んでいくと、編集者の考え方とか、誰に向けて発信するのかとか、出版社による違いとかがはっきりでてくる。うちの本は文章も、表現も、分類やまとめかたも、こうはならないだろうなと実感。他の建築家本に対するPOH本に対する位置付けもなんとなく想像できる。

そうそう、こういう本を読んでいると、違うところに目がいっちゃうんだよなあ。企画編集がフリックスタジオなのかあとか。でも、磯さんは直接からんでないようだとか。ページ数が少ないから、厚い紙にしてるんだろうなあとか。巻末にカラーでメーカーの宣伝があるから、500〜600万円位は出してもらっているじゃないかなあとか。これならたぶんソコソコの販売数でも赤にはならないだろうなあとか。下世話な私。



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2012年12月15日 (土)

8人展フライヤー

フライヤーが完成したので正式にアナウンスします!
このフライヤー基本はB4でつくっています。
新聞折込時にはフルサイズにて。

Web81 Web82

そして、配布場所によって形が変わります。
ちょっと広めの置き場所があるところでは、3つ折に。

Full

あまり広くないところでは6つ折にします。

Harf

良くできてるんじゃないのかなあ・・・(^^)ノ



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2012年12月11日 (火)

装丁

本の表紙で売り上げが左右されるとのこと。今回の表紙はきたざわけんじさんの作品。優しい感じがするとっても素敵な絵。でも、奥付でお名前を取り違えてしまいまして・・・。誠に申し訳ないです。罪滅ぼしにリンクしておきます。尚、第2刷(年内発行)では訂正しております。

http://home.catv-yokohama.ne.jp/kk/kitazawa/

Kitazawa

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2012年12月 7日 (金)

8人展

2月1日(金)〜2月4日(月)まで、栃木県総合文化センターで「8人の建築家展 住まいから街へ」を開催します。以前やっていた3組の展覧会の枠組みを変更しました。産經新聞の取材で気づいたこと。それは、私たちが栃木県を引っ張っていかなくてはならない時期にきているということ。そこで、月例会の参加メンバーであり、栃木県に事務所を置く志のある建築家8組を集めて展覧会を行うことにしました。

早速、ちらしのサンプルがムサビ→東北大院のE君から送られてきました。今回は新聞折り込みを行うので、B4両面フルカラー。同時にお店に置いてもらうために、折っても絵になる形式かつ、8組が平等に掲載されることという条件も見事クリア。なかなかの出来映えです。年内、一次配布が目標です。皆様のお越しをお待ちしています!(←と書いてみるが、最近、県内一般のお客様がうちのWEBをぜんぜん見ていないことに気づく・・・(怖))

8ten

追伸;栃木の建築家展というタイトル、実行委員会という名前で活動していましたが、8人展という名称に変更します。だって、栃木と入ると、いきなりやぼったくなるんだもん。


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2012年12月 5日 (水)

収穫

高ハサミで柚を収穫。柚の木って薔薇のようにトゲがある。知らなかった・・・・。
痛い思いを数度。

Yuzu1

となりのカリンの木も3つほど大きな実がなっていた。
こちらも収穫。篭のなかは彩り豊かに。それと、とても芳醇な香り。

Yuzukarin

今日からしばらく柚湯だなあ。師走も悪くない。

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2012年12月 3日 (月)

仙台へ

仙台で初の設計監理契約。ちょうど大安吉日。事務所を構えていないので、喫茶店で打合せや契約をお願いする事になり誠に申し訳ない。事務所を構えるにはもう1件くらいは動かないとなあ・・・と。第1案に対する要望がとっても少ないので、早速、形の調整に入ります。気合いで年度内施工契約、来年度上半期には竣工を目指します!

その後、大学に寄って、Eくんに展覧会のちらしを依頼。修論の追い込み中なのに、こちらも誠に申し訳ない。修士1年はWAW/JAPANSTUDIOの真っ最中。海外から20人の外国人、そして10人の東北大生が協同で作業中。そのせいかネットがつながらない。帰り際、秘書さんに就活マニュアルの新版を託して、軽く飲んで仙台を退散。久々の日帰り。

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2012年12月 2日 (日)

小山へ

某設計仲間のFaceBookの書き込みを見て、近藤監督に電話。ちょうど家をでるところで、拾ってもらって小山ハーベストシネマウオークへ。

実は、昨日から小山市でおもいがわ映画フェスティバルなるものが行われているそう。なぜ小山でと不思議に思うと、パンフに二つの理由が記されている。駅前と、小山遊園地跡地のハーベストに合計13個のスクリーンがあり、人口に対しとても多いという理由がひとつ。もうひとつは寅さんで有名な山田洋次監督が1967年に思川で「喜劇一発勝負」という映画をとったからだいう。

http://www.omoigawa-cinema-festival.com/

で、そのフェスティバルのショートムービー部門にお邪魔。34作品の応募があり、7作品に絞られて上映されているとのこと。観客は関係者込みで70人ほど。

Omoigawa1

ちと遅れて入ると、宇都宮メディアアーツの学生が撮影した作品が上映中。タイトルは「とりあえず迷ったら死んでみるのも良いかもしれない」。大学生が住むような6畳の部屋にリクルートスーツのような閻魔さまが死者を裁くという学祭の余興のような作品。これはたぶん地元学生枠で選定されたんじゃないのかな。ただ、メディアーツと書いてありながら、帝京大学の映画部が製作になっている。監督が編入でもしたのかな???とっても不思議。

で、次も小山枠?被災地の写真と小山の画家のコラボ。5分のイメージ画像「目に涙が無ければ、魂に虹は見えない」

そして、映像の名門・東京工芸大映画部の作品「つきのひかり」。学校に幽霊がという学生らしいテーマ。いやあピアノもいいなと別の感想も。

さらに、よしもとクリエイティブエージェンシーの地域・社会貢献プロジェクトである「益子日和」。なんでも益子で上映した際は有料でありながらも、ソルドアウトで見られない人も多かったとか。キャストは吉本が誇る芸人達。撮影も進行も極めてオーソドックスで映像の見本というようなもの。やっぱすごいのは森三中の大島さん。出て来るだけで笑いが起こるし、目が引きつけられる。ほんとにタレントなんだと実感。

引きこもって映像をつくっているという山本哲也監督の「幸せな仕事に出会うために就職活動の前にやるべきたった1つのこと」は、超爆笑・超ショートムービー。どっと会場が沸きました。製作も、出演も全て自分ひとりという力作。

で、近藤監督は「ネコやどのハルとアキ」。3回目でやっと全容を理解したという情けない私。夢、現実、過去が同じ調子のままオーバーラップするから難しんだよなあ。アイドルを取りながら、それを強く打ち出さず、物語をとりながらも、ストーリー性を強く打ち出すわけでもなく、できるだけ平坦に進んで行くような、BGMのような独特の映画。アイドルDVDを依頼されるというプロダクション側の意向や、彼の位置づけがなんとなくわかった。

最後は「狂犬エンドルフィン」。ちょっと下ネタも入る勢いのある作品。24分が短く感じる位。

進行が早めに進んだようで監督達の舞台挨拶も。司会は小山の建築家・慶野さん。

Omoigawa2

終了後、近藤監督から映画祭にというものについて雑談。常連だけあって、運営のノウハウをいろいろ知っている。イベントに共通する問題なので、取り入れさせてもらおう。食事後解散し、小山駅へ。なんだか、目つきの悪い外国人多数。歩く人の2割を超えているような。そして、他の地方都市同様、やはり駅前のデパートがドンキホーテに。ドンキは中心市街地退廃の象徴だな。

Oyamaeki

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2012年12月 1日 (土)

師走

朝の通勤ラッシュ。宇都宮は車だけど。空気が冷たく、体も、脳みそも暖まっていないのに、皆が急いでる感じがとても苦手。

師走になると1日中そんな感じがして。それも苦手。

で、そんな季節なので亀を発泡スチロールの箱に入れました。

掴むと、シューッと長い威嚇を一回。水から持ち上げたら、かなり冷たく。暴れることもなく。その後、タオルに包まれ、引っ越し。

今は暗闇の新居でとても静かに過ごしています。

Kamet_2

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