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2012年4月

2012年4月29日 (日)

ドラフター

Draft

物置部屋から出して、事務机の向かいに置いてみた。見ているだけで、懐かしく、そして線が引きたくなる。

これは大学4年の時(留年中)にバイト先の社長に借金して買ったもの。はじめは普通に交渉し、4割引きにさせたのだが、もう1台買うから5割引にと・・・(笑)。当時としては破格の割引だったと思う。

10年ぶりに出したドラフターで何を書こう。

例えば君の事/斉藤和義

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2012年4月28日 (土)

3月中旬より環境が激変し、どういう訳か亀の世話をすることに。年齢不明、甲羅の長さは16cmほどと結構な大きさ。手や首をぐっと伸ばすと、驚くほど大きく感じる。よくよく顏を見るとヘビみたい。猫程度の知能はもつとのことだけど、さて私のことを認識しているのかどうか。

Kame


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2012年4月26日 (木)

契約

設計を進めてきたKMCが無事施工契約になりました。
鉄骨3階建て。1階には整体のお店が入ります。
GW明けより既存家屋解体、鉄骨の建て方は6月末を予定しています。

Kmc_2

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2012年4月24日 (火)

明日・・・

勿体ないからと乗る事になった古い日産車。当たり前だけど普通に音楽が聞こえる。Jeepの時は音楽を聴く余裕なんてなかったのに(50km/hを超えると聞こえない(笑))

事務所にあったCDを車に詰め込み、そのなかにあった尾崎豊のベストアルバム[the very best of yutaka ozaki]を聞く。たぶん数年ぶり。最後に流れるたのは「僕が僕であるために」。これ、中三の夏(84年8月)だったかなあ・・・FMラジオからから流れてきたのを録音してて、良く聞いていた。卒業がリリースされたのが85年1月。まだ尾崎豊の名前はほとんど知られてなかったと思う。

あれから30年近く。そういえば明日は命日なんだよな。偶然取り出したのも不思議な縁。

今では息子の裕哉さんがさんがInterFMでconcerned generationって番組をやっているそう。ちなみにinterFMはradicoならクリアに聞ける。

写真は新宿ルイードのライブのもの。

Ozaki


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2012年4月22日 (日)

新記録

宮ステーキの創業者が始めたFC、ベルステーキ江曽島店にて3000円でステーキ食べ放題をやっているというネットの情報を聞きつけ・・・しかも1kg食べれば商品券がもらえるとか。

いやいやこれは行かなくてはなるまい・・・。しかし、店に行くと平日限定、しかも商品券は記録更新時(現在1.6kg) のみだとのこと。でも気の聞く店員さんの計らいで、チャレンジOKに。

150〜450g まで自由に大きさを指定し、注文する形式。いつもと同じく、サラダとスープバーはおかわり自由。オレンジがあるのもうれしい。ちなみに、宮のコーンスープは超お勧めなのだ。

Bells

1皿目は宮のたれで300グラムを注文。

Bell1

2皿目も同様に。しかし、つけあわせの野菜はなくなる。

Bell2

3皿目の同様に。完食でついに900g。で、私のお腹は限界が近づく・・・。仕方なく4皿目は150gに落として完食。合計1050g。ちなみにツレは4皿めも300gで完食。そして最後は450g(1ポンド)で締め!合計1650g! (写真は450g)

Bell450

ジャジャジャーンと記録更新と言いたい処だが、何のお祝いもなく、名前を聞かれることもなく、たんたんとレジにて会計を済ます。期待した商品券は1000円以上飲食をした場合に500円を引くという割引券が2枚だけ。う〜ん寂しい。大食い選手権出場の道も遠いな。

もうしばらく肉はいらない・・・。

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2012年4月18日 (水)

仙台へ

黄表紙読書会のあと新歓、翌日は留学生、新4年の自己紹介プレゼン、卒業予定者の論文&設計テーマの話など。

黄表紙読書会は20人近い人数で行われる異例の展開。
言説の変遷を「客観的に」分析する手法がないかと、なんとYさんがKJ法による論文を取りあげる。結果は、予定調和的なもの。五十嵐さんからはKJ法で分析した事により、定説と違った事が浮かび上がるなら、とても貴重な研究だがとのコメント。私は、ただただ、くすくす笑う。

E君はコルビジェのロンシャンの教会に関する論文。う〜ん、日本人が海外のものを、しかも研究し尽くされているような偉大なひとのものを行うのはちと厳しいか。とても貴重な資料に基づいているような、そうでないような、それさえも判断がつかない。

K君は屏風絵を題材に、K.リンチが提唱した方法を適用し、偉い人と庶民の視線を分析したもの。偉い人は上から見るような、庶民はそうでない視線だったとの結論。まあ、リンチの難しい手法を取り入れなくても、見れば解るような・・・(苦笑)

S君は建築史、美術史、神道史から伊勢神宮をとらえるもの。本論に記されてはいないが、井上章一さん的手法。これについては助教の土岐さんからフローを書くと、この論の展開が明確にとらえられ、自分の研究の参考になるのではとのアドバイス。またもっと新しい論文を読もうよとも・・・。さてS君はもともと論文バリバリの計画系の研究室出身。その分野では研究は常に「進化」するので、最新のものを読むべきだし、その当時はフローを書いていたとのこと。まあ、研究領域が変わると手法もかわるんだろうな。

で、私は栃木県の建築界の重鎮・岡田良治さんの「建築家 松ヶ崎萬長(1858-1921)の初期の経歴と青木周蔵那須別邸」を取りあげる。青木別邸は那須にある別荘建築。15年ほど前にJIAの見学会で見た時は、増築が施されたなんだかわからない建物という感想。書いた人共々、気になって取りあげた次第。

いやいや、初田亨さんが、連名なだけあって論文の形式は流石というもの。表にすることで出典が明確にわかるし、それにのらない部分は文中や脚注でうまく処理しているし。遺族から史料をもらうと共に、貴族歴や官吏進退の公文録から引用し再構成。松ヶ崎氏は工部大(東大)教授であった辰野金吾に肩を並べるほどの新進気鋭の建築家だったのだが、エンデの失策、建設局局長井上馨氏の辞任で、辰野金吾に完全に追い落とされてしまうなど・・・けっこう面白いネタも。さらに、青木別邸の解体修復調査の結果(特に構法)と松ヶ崎氏の経歴が関連ずけられ描かれる。

結局、この建築の評価は、
1 松ヶ崎氏の唯一の現存遺構であること
2 日本建築家ドイツ派の初期の作品であること
3 日本における最初期の別荘建築である
という以上の3点、すなわち「歴史的価値」。作品そのものに価値があるのではなく、史学的に重要だということだろう。なるほどと納得。しかし、まあ、萬長氏、親も兄弟も美術に造詣が深く、出身は華族、本人も男爵、英国留学十数年、さらに施主は外務大臣の後、建築学会長も勤めた青木氏と・・・まあごちそうさまという感じです(苦笑)

で、五十嵐さんからは、土居義岳さんの問題提起が紹介される。「ドイツに留学したからドイツの影響を受けた、フランスだからフランスという見方で本当に良いのか?という藤森さん的歴史観への疑問」。これについては、私の知識ではなんとも言えず。研究されていない人物をモノグラフ的にまとめるオーソドックスな手法とのコメントも。

で、ハズレ論文が続く昨今の読書会。中央公論美術出版等で出版されたものの、もととなるような名論文(日本史に多いらしい)を、1本くらい入れようよとの提案も。さて、次回からどうするか・・・。

で、自己紹介のほうは・・・。

一年中照度が一定となる空間をつくろうと、太陽高度と空間の関係をひたすら分析したK君、学部の課題ではなく、完全な研究じゃん(笑)、ベルギーからの留学生SさんのポートフォリオはCDジャケットの6冊組という感じ。そこに描かれた絵がとても上手く、日本に興味があるのが良く伝わってくる。いやはや・・・すげえ。

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2012年4月16日 (月)

激安自販機

メーカー品缶飲料が市価の30%引き。

Jikan_2

これが設置されているのは、怪しい街角ではなく、法務局内。


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けんばい

今年も加入者証が届いています。なんだか、年々支払額が増えているような・・・。

Hoken

それはともかく、杉の花粉が一息ついたと思ったら、何かもっとヘビーな花粉が飛び始めているような。体が動かず、頭も瀕死状態。ここ数年、花見をする気分にはなれず・・・。

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2012年4月11日 (水)

仙台へ

新年度の顔合わせに仙台へ。相変わらず、机とスペースがぜんぜん足りない・・・。

今年度予定されているプロジェクトの割り振り後、新任の土岐助教や外部生、新4年生の自己紹介を兼ねた論文や設計プロジェクトの紹介。

土岐助教のものは地方都市における駐車場に注目し、そこで近年行われているイベントや祭りの際の利用方法についてまとめたもの。本来の用途とは違う形で使われはじめられているビルディングタイプに興味があるらしい。けっこうマニアック・・・。

外部生は京都工芸繊維、宮城大、北海道工大から。都市の裏通りに面白さを見いだし、その言語で表通りをコラージュしようとするIさん、高台移転等の震災復興計画が、設計者と住み手の関わりをもたない団地のようだという疑問から卒計を開始したM君(けっこう叩かれてたけど(笑))、極寒の地で死と生を感じるコミューンを設計、住戸の個別計画や配置計画にそれを反映しつつ、優しいドロウイングが印象的なN君(これは指導教員の川人さんの影響が強いかも)と相変わらず多様性に富む。

内部生は3人が発表。着想が面白く、CGが上手く正攻法で見せるAs君(時間の話は面白かったなあ・・・)、プロジェクトの前段をしっかり解説できる優等生的なS君、コネタで笑いをとってすり抜けようとするAr君など。こちらも、三者三様で面白かった。本日来れなかった学生は体育会系の某超一流企業に内定がとれたらしい。本人には会ってないけど、評判で聞く人柄とその社風が合致しているような気がする。

講座全体会議終了後、たべろぐで超高得点の超有名とんかつ店「かつせい」へ。950円でロースかつ定食と良心的な設定だけど、う〜ん・・・確かに美味かったが、そもそもまずいとんかつがないので、超美味いという基準がわからない。値段が値段だけに肉の量は少なめ。ちなみにごはんはいまひとつ。
http://r.tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4000211/

Katsusei_2

食事後、急いで宇都宮へ戻る。久々の日帰り。
遊んでないで原稿書こう・・・。どんどんたまってくる。

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2012年4月 9日 (月)

旭川駅ー岩見沢駅

旭川では食べログで高得点の大黒屋のジンギスカンを食べ・・・。確かに柔らかく油も美味しいと思えるようなお肉だったけど、所詮ジンギスカンだなあ・・・と。ちなみにハーブ肉は化学調味料がかかっているのではないかな。あんまり好きになれなかった。

で、超人気の旭川ラーメン天金四条店へ。いやいやしょっぱい。でもこれで900円はちと高いよ。麺も普通に製麺所のもの。

Ramen

で、今回の建築見学は2カ所のみ。
ひとつは内藤廣さん設計の旭川駅舎(2011年竣工)、札幌につづく大都市の旭川の顏となるような、川で南北に分断されている市街地を結ぶような駅舎を設計したのだろうけど・・・う〜ん・・・1時間に3〜4本しか電車はないし、そのうちローカル線は2両編成だったり。この先、人口も減るだろうに、こんな豪華な駅舎はいるのかな。費用の一部は住民の寄付によって捻出されたようなので、無垢の壁材にそのお名前が掘ってある。内藤さんらしくどこまでも丁寧に設計されているとても質の高い建築で、ディテールを見ると唸るしかない位なのだけど、年間数百億の赤字がでているJR北海道にこれが本当に必要かどうかはおおいなる疑問。

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もうひとつは学会賞もとった西村浩さん設計の岩見沢駅舎(2009年竣工)。一見豪華に見えるけど、駅舎だけが新築されたので、ホームはそのまま。利用人数に見合うように待合室もコンパクト。そこに市の出張所やギャラリーが併設されている。雪で外に出られない季節が多いだろうし、電車の本数が少なく待つことが多いだろうから、太陽をいっぱい取り込めるホールは気持ちよいに違いないだろう。(椅子やテーブルは置かれてないけど) ワッフルスラブや杉型枠、煉瓦などの素材を活かした建築。こちらも住民から寄付を募ったようで、外壁のレンガにお名前が掘ってあった。

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自由通路は有孔折板の使い方も面白いし、その姿も美しいけど、人はほとんどいない。これだけはちょっと過剰だったかも?

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いやいや地図上で見ているよりはるかに距離がある北海道。こんな雪道はちと疲れましたた。帰りのラジオで聞いた天気予報では旭川の気温は0度、札幌9度、茨城22度。

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そうそう、24年前、北大の友達から聞いたサッポロソフト(通称SS)をコンビニで発見。ウイスキーではなく、安い焼酎だったのか。

Ss

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2012年4月 8日 (日)

旭山動物園

展示方法が面白いとの噂の旭川動物園へ。一日では見切れないと聞いていたが、小さな丘にある、とっても小さな動物園だった。その動物の習性を利用し、人と動物の動線を交差させたり、外部鑑賞所ー動物ー内部鑑賞所のように、見ている人を動物が住む環境を通して別の観客がみるという不思議な関係を構築させている。これが動物舎の基本。

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中には90年に行われた花と緑の博覧会であったフォーリーのような形態をもつ建築もあったり・・・。見所満載でした。

Af1 Af2

ちなみに、動物園で生まれ育ったこれらの動物にとっては、本来の生息地よりも、いまの環境が一番安心できる場であるとの表記も。ただし、それは知能レベルが低い動物だけのよう。見せ物になることを嫌がっていて、人目を忍んで食事をしたり、開かない扉の前に佇むオラウータンの背中に悲哀を感じてしまった。

Aora

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2012年4月 7日 (土)

茨城空港へ

葬儀後ずっと滞在してくれた高齢のおばを送りに北海道へ。宇都宮から60分、渋滞無しでつく茨城空港はとってもコンパクト。車寄せから、チェックイン、手荷物検査、搭乗待ち合い室まで数十歩。自分で歩いて飛行機に乗り込むことになるけど、それも普通の飛行場の歩行距離より少し多い程度。駐機場から一瞬で離陸路に出られるのも良い。何の華もない空港だけど、経済的かつ合理的にできている。

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2012年4月 6日 (金)

カプセル

埼玉県美へ。黒川紀章氏設計の中銀カプセルタワービル(1972年竣工)のユニットを庭園で見学。側面にはこのビルについての解説が書かれ、公園で遊ぶ人が度々覗き込む。

10平米、キッチン無しユニットバス付きというこのユニットは70年代に流行ったビジネスホテル(たとえばワシントンホテル)のシングルとほぼ同じ面積。そこにオリベッティの真っ赤なタイプライター(撤去済)が置かれ、壁にはSONY製のアナログチューナー、オープンリールデッキが埋め込まれていた。KISHO KUROKAWAがカッコ良いと言われ、カッコ良い生活をしたい人々がこれを求めたのだろうか? いやいや感慨深い・・・。

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帰り際、大宮のジュンク堂へ。
棚を眺めると、売れっ子建築家 谷尻誠さんの書籍が目に留まる。出版元はなんとエクスなレッジ・・・。建築家本に乗り出すなんて、とっても意外。本を読まない層にも買ってもらえるようにと、かわいいイラストと平易な文章でつくられている・・・。担当は大須賀さん。


棚を眺めれば、ヨーロッパ建築ガイド、さらに得意分野の資格学校に通わなくてもOKという主旨で作成したという1級、2級建築士の学科本も。こちらは総合資格や日建学院も同じようなテキストを出しているが、設問が一文正誤式で書かれているのがポイント。文章丸ごと覚えるのが5択、4択突破の近道。新建築や彰国社が後ろ向きなのに、攻めてるな・・・。

そうそう、倉方さんのどこのもんが単行本化され、なんと表紙は旧・今市市立文化会館。設計は神谷五男氏。名誉なのか、不名誉なのか・・・。

やっぱ事務所や自宅のすぐそばに大きな大きな本屋が欲しい・・・。

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2012年4月 5日 (木)

ISH 現場

築100年を超える雨屋を住まいに改修する計画。設計の概念につては、後ほど記す事にして・・・。

現在は、瓦が下ろされ、雨掛り故、痛んでいた野地(杉皮)や垂木を撤去、小屋組が現れ、下部では基礎が施工されているところです。

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2012年4月 4日 (水)

さくら

昨日からの強風にもかかわらず、駐車場にはしっかり桜がさいています。

Sakura


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2012年4月 3日 (火)

ホルモン

宇大の先輩とミニ飲み会。主賓は某ヤバ系組織事務所に3年、某大手組織で8年、さらに地元の設計事務所、ハウスメーカー特建部と渡り歩いたいる方。組織人らしく、スーツを着こなし、丁寧な言葉使い。ああ宇大の人だって妙に親近感がわきました。

ちなみに、嵐の夜、会場に選んだのは、駅前のホルモン屋。魚民と入り口は一緒、店内で席がわかれるという不思議な構造。魚民系らしく酒もホルモンも激安!低価格でお腹いっぱいになります。

http://www.hotpepper.jp/strJ000769708/

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2012年4月 1日 (日)

ネコヤド商店街へ

近藤監督が撮影をするので、ちょい手伝い&ひやかしがてら鹿沼へ。今日は月1回開かれるネコヤド商店街の日だそうで、たくさんの観光客でにぎわっていました。ココが舞台のひとつ。

http://ameblo.jp/nekoya-do/

そして「恋空」という有名な映画&ドラマの撮影地になったという千住山公園でも撮影。桜が咲いたらとっても素敵な場所だろうな・・・と近いけど全く知らなかった鹿沼を知る一日となりました。

で、撮影は6月に行われるの那須ショートフィルムフェスティバル観光部門に出すものだそう。なんとあのイトーカンパニーより2人の女優も派遣され・・・
星名利華さん http://ameblo.jp/hoshina-rika/
溝口恵さん http://ameblo.jp/mizoguti-megumi/
朝8時から撮影開始、12時間休憩らしい休憩もとらずひたすら撮影、疲れた表情も見せることなく常に笑顔を絶やさない!いやいやその根性に感動しました(^^)ノ 建築学生だったら病的な表情を見せがちなのに(笑)

そうそうこちらも要チェック!

http://www.nasu-fc.org/

イトーカンパニーの部長さんや那須フィルムコミッション事務局のMさんと名刺交換をして、さらに夕食まで一緒にたべて退散。

 

 

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